2026年
5月15日(金)開場13:30 開演14:00
渋谷区文化総合センター大和田伝承ホール(定員330)
渋谷区桜丘23-26
6月 6日(
渋谷区文化総合センター大和田伝承ホール(定員330)
渋谷区桜丘23-26
6月 7日(
日比谷コンベンションホール(定員200)
千代田区日比谷公園1-4
◆料金(税込)各共通 一般1500円 大学生以下・シニア・障害者1000円
事前の前売券の予約を承ります
http://www.sekaiichinoyuuhi.com
のお問い合わせより、名前、ご希望の日時、人数をご予約下さい。
尚、混雑状況により、入場をお断りする場合があります。
皆様のお力をお借りして本が完成いたしました。愛育出版から定価1500円(税別)発売。
大変ありがとうございました。
絵本を読まれてよかったら広めていただけると幸いです。
絵本の詳細は下記へアクセスして下さい。
https://motiongallery.net/projects/Mariospice
「ウォーナーの謎のリスト」
(日本語版と英語版)
図書館と個人向けDVDの販売を開始
★図書館向け(館内上映権付き・個人視聴)20,000円+消費税
★個人向け 定価3,500円(税込み)+送料500円
「疎開した40万冊の図書」
(日本語版)
図書館と個人向けDVD絶賛発売中!
★図書館向け
(館内上映権付)35,000円+消費税
(個人視聴)18,000円+消費税
★個人向け 定価3,500円(税込み)+送料500円
cinemaboxは、1992年「ある同姓同名者から手紙」を自主製作しました。1945年8月9日、長崎上空で炸裂した原爆で被災したある家族を見つめ直しました。以来、上質なドキュメンタリー映画を製作するするために突き進んできました。
1999年には「パーフェクト9」を製作、身体障害者野球チーム東京ロッキーズの活躍を爽やかな青春野球映画として捉え、身体障害者の置かれている現状を見つめ直しました
2012年、戦時中に疎開した日比谷図書館の蔵書を見ることで、文化継承の意義を改めて問いかけました。
2015年、世界中では相変わらず戦争や災害で文化財が破壊されています。これを70年前になんとか食い止めようとした人たちがいました。それが「ウォーナーの謎のリスト」です。